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空間を作る
ダンボールを組み合わせて、空間を作って、そこへ仮面を置いて、下から懐中電灯で照らす。
これそのもので、おどかすのではなく、視線や注意をココにそらし、その反対側や先でおどかす。 |
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ドアを作る
視線がオープンになると怖さが半減します。 ダンボールを挟んでドアーを作ると恐怖が増します。
パンツのゴム等を利用してドアが真中へ戻るようにします。
全身のドアは必要ありません。視線を防げばいいです。 |
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洞窟・トンネルを作る
ダンボールを2列並べその入口もダンボールを並べるか、立ててトンネル状にします。高さは小学生が通過できる高さでいいです。
入口には、布などをのれんのようにして、視線をふさぎます。
新聞紙をクシャクシャにして貼り付けて、茶色と黒の絵の具で岩を表現するとリアルになります。
なかに、コウモリなんかをぶら下げるといいですね。
中の照明は、小さな懐中電灯に、黄色と赤色のセロハンを2重かぶせるいいでしょう。 |
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固定を忘れずに
ダンボールは簡単に倒されるので、通路と反対側には椅子や机を置いて、固定しましょう。 |
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黒いゴミ袋を貼る
レイアウトが決まったら黒いゴミ袋を、カッターで切り開いてシートにして、通路や見える部分に貼ります。
手前だけ、絵の具や、スプレーで、岩を表現するのもいいです。 草を差し込んでやるとリアルになります。 |
参照 2004年度 ダンボール |
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 PPロープ 6mmX200m \480 |
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荷造りロープが便利
ダンボールの固定等はホームセンターや100均で売っている荷造りロープが安くていいです。
針金は端が鋭いので危険です
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