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 怖いお化け屋敷にするには 上下変化・幅の活用 

上下変化・幅の活用
低い所を通らせる
 私達のお化け屋敷でテントやアングルを使っているのは、低い所を通らせるためです。洞窟へ入るイメージです。ダンボールでトンネルを作るといいと思います。
実例 2001 爬虫類の館
足元を不安定に
 足元にマット等を敷くと不安定になります。上からは仮面が足元は不安定。走ろって逃げ出そうとしても、ふあふあでうまく走れない!
 ブルーシートを敷いてその下に使わなくなった、浮き袋やエアーマットなんかを入れてもいいでしょう。
実例 2001 仮面の館
狭くする
広い所では、2〜3人が手をつないで横になります狭いコースを作ると1列にならないと入れません先頭は一人になります。そこへボールが当たると「キャー」。後の人は前でなにが起こっているかわからずにパニック!
実例 2001 右通路
コンプレッサーがなければ、霧吹き、コンニャクを使えばいいと思います。
ここでの待機は動けず暑いので小さい扇風機をおいています。
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